月夜の散歩

金色の月明かりの下、ゆっくりと散歩をするように・・・

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・・・

・・・・・・・・

・・・・・あいたい・・・よ
  1. tsukikoのひとりごと
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あなたの背中を。。

愛してるって言えずに

あなたの背中見送るたびに

切ない想いが積み重なって

私はあなたの姿を思い出せない

振り返らずに去っていく後姿なら

思い出さないほうがいいから

  1. 詩のようなもの
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このまま・・・

透明な想いの中に落ちる涙色

滲む景色に映る心を

また、見失ってしまったのか

それとも、綺麗に消えたのか


探さない方がいいのだろう

忘れ去ってしまえるなら
  1. 詩のようなもの
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今更だけどね

あなたの声を聞いてると
すごくココロが落ち着くの

隣であなたの声を聞いてるだけで
とっても気持ちが楽になったよ

本当にありがとう。

今更だけどね
顔を見るまではドキドキする

今更だけどね
やっぱりあなたが大好きよ
  1. 詩のようなもの
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まだ見ぬ愛を

多分・・・
他人(ひと)から見たら
恋・・・とも呼べない

そんな幼い想いの中に
真実を見つけようと
行ったり来たり

あなたの心に
触れるチャンスもなく
見つめるだけ

どこかにあるはずの
小さな愛を探して・・・
  1. 詩のようなもの
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