いつか
二人で迎える朝に
幸せを分け合いましょう
そのとき
あなたはなんて言うかしら
そのとき
私は笑顔で答えるはず
「お・は・よ・う。」
あっ、
今吹いた風に
雨の気配が忍んでいるわ
二人で迎える朝に
幸せを分け合いましょう
そのとき
あなたはなんて言うかしら
そのとき
私は笑顔で答えるはず
「お・は・よ・う。」
あっ、
今吹いた風に
雨の気配が忍んでいるわ
あなたが選んだ道なら
どこまでもついて行くわ
愛が冷めないように祈りながら
ただ、あなたを見つめながら
どこまでもついて行くわ
愛が冷めないように祈りながら
ただ、あなたを見つめながら
私の呼びかけに答える声は優しくて
私を安心させる
私に呼びかける声は甘くて
私をドキドキさせる
いつも私をからかって
あはは・・と笑うあなたの声が
私の心に響き渡る
長く熱いキスのあと
愛してる・・と囁くあなたの声が
私の心に浸透する
だから今夜も
あなたの声を聞かせて
少し切ない声で
私の名前を呼んで
私を安心させる
私に呼びかける声は甘くて
私をドキドキさせる
いつも私をからかって
あはは・・と笑うあなたの声が
私の心に響き渡る
長く熱いキスのあと
愛してる・・と囁くあなたの声が
私の心に浸透する
だから今夜も
あなたの声を聞かせて
少し切ない声で
私の名前を呼んで
なにも言わなくてもいいわ
言い訳はいらないし
嘘はもっといらない
雨の夜だから少し寂しいだけ
なにも言わなくていいわ
私からは聞かないし
無理に求めない
あなたの誠実さはよく知ってる
黙って今日も待ってるわ
優しさなのか
気まぐれなのか
たった一言「おやすみ」を
言い訳はいらないし
嘘はもっといらない
雨の夜だから少し寂しいだけ
なにも言わなくていいわ
私からは聞かないし
無理に求めない
あなたの誠実さはよく知ってる
黙って今日も待ってるわ
優しさなのか
気まぐれなのか
たった一言「おやすみ」を
私はあなたがいないと
生きていけないこと
あなたが一番よく知ってる
あなたが愛しているって言葉を
飲み込んでいた頃から
ふたりは同じ未来をみてた
私があなたを
あなたが私を
想い合えるふたりでいられることに
今日も「ありがとう。」
あなたに「ありがとう。」
生きていけないこと
あなたが一番よく知ってる
あなたが愛しているって言葉を
飲み込んでいた頃から
ふたりは同じ未来をみてた
私があなたを
あなたが私を
想い合えるふたりでいられることに
今日も「ありがとう。」
あなたに「ありがとう。」
なんだか突然、
こんなこと書いてみました。
恥ずかしくなって、
記事を削除するかもしれません。
こんなこと書いてみました。
恥ずかしくなって、
記事を削除するかもしれません。
どんなに遠く離れていても
駆けつけられる距離にいても
電話の嫌いなあなたにコールするのは
年に2〜3度の一大イベント
なんだか緊張しながら
あなたの声を待つとき
信じられないほどわくわくするのは
あなたの声が大好きだから
逢いたくなるから電話は嫌い
あなたはそう言うけど
話す言葉と聞く言葉に
集中できるから私は好きだわ
電話で話す度に
たくさんの発見があるよ
たくさんの幸せがあるよ
たくさんの愛があるよ
もっともっと聞かせてほしい
あなたの心の中にある想い
私のための愛の言葉
遠い未来に向けた約束
だから私も愛の言葉を
あなたに贈るね
初めてだけど勇気を出して
あなたに届くように
駆けつけられる距離にいても
電話の嫌いなあなたにコールするのは
年に2〜3度の一大イベント
なんだか緊張しながら
あなたの声を待つとき
信じられないほどわくわくするのは
あなたの声が大好きだから
逢いたくなるから電話は嫌い
あなたはそう言うけど
話す言葉と聞く言葉に
集中できるから私は好きだわ
電話で話す度に
たくさんの発見があるよ
たくさんの幸せがあるよ
たくさんの愛があるよ
もっともっと聞かせてほしい
あなたの心の中にある想い
私のための愛の言葉
遠い未来に向けた約束
だから私も愛の言葉を
あなたに贈るね
初めてだけど勇気を出して
あなたに届くように
「素直じゃないよ」
そう言って
あなたは怒るけど
素直になりたくない訳じゃない
「可愛くないよ」
そう言って
あなたはシラけるけど
可愛くないのは分かってる
なんて言えばいいの?
いつ言えばいいの?
考え過ぎてタイミングを逃してる
本当は
感じたまま
あなたに伝えたい
素直になって
「愛してる」って
そう言って
あなたは怒るけど
素直になりたくない訳じゃない
「可愛くないよ」
そう言って
あなたはシラけるけど
可愛くないのは分かってる
なんて言えばいいの?
いつ言えばいいの?
考え過ぎてタイミングを逃してる
本当は
感じたまま
あなたに伝えたい
素直になって
「愛してる」って
白い夜に足跡もなく
問いかけに答える人もいない
そんな凍える夜には
あなたの愛だけが
私の心を照らす光になり
あなたからのメールの着信音だけが
私の心を癒す薬になる
問いかけに答える人もいない
そんな凍える夜には
あなたの愛だけが
私の心を照らす光になり
あなたからのメールの着信音だけが
私の心を癒す薬になる
もう
ふたりの間には
愛しかない
あなたにそう教えられて
あなたとの未来に光が射した
自信の無さも
嫉妬も疑いも
不必要な照れも
みんな乗り越えて
あなたを信じてついて行く
もう、
その愛だけあれはいい
ふたりの間には
愛しかない
あなたにそう教えられて
あなたとの未来に光が射した
自信の無さも
嫉妬も疑いも
不必要な照れも
みんな乗り越えて
あなたを信じてついて行く
もう、
その愛だけあれはいい









